機能性食品

東京クリニックの癌治療 機能性食品とは

アガリクス、メシマコブなどの機能性食品を癌免疫療法に取り入れたいという患者が増えています。東京クリニックが研究施設と共同で開発したこれら機能性食品は抗癌作用を主とする目的にしたものです。

新しい癌治療の手段

東京クリニックの機能性食品は、その食品ごとに腫瘍免疫検査を行い統計を取ることにより客観的にその効果を測定することが出来ます。また患者毎に腫瘍免疫検査を行うことで、より免疫力を高められる機能性食品を組み合わせ、癌の進行を抑え、再発を防止します。

免疫増強作用効果測定、腫瘍マーカー検査

機能性食品の成分が有効に働いているかどうかを測定していくことが必要となります。東京クリニックではTNF-α IL-12 IFN-γ TH1/TH2などの代表的な腫瘍免疫検査を行っていくことにより機能性食品を客観的に評価しています。またそれらは腫瘍マーカー検査と合わせて治療方針決定の指標とされます。

東京クリニックの研究活動

各国の学会で機能性食品の持つ抗癌作用について様々な発表が行われています。東京クリニックではこれらの機能性食品や他の免疫療法と組み合わせた治療法について研究活動を行い、薬理作用から臨床結果まで調査を行っています。
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